倉橋一成
東京大学医学部で最先端の医療AIを研究。2011年、博士号取得後にデータサイエンスのコンサル会社を設立し、ドコモやリクルートなど大手企業数十社でデータ活用を推進。2018年からアート活動を開始し、英国王立美術家協会の名誉会員に招待される。パリでの個展を機に社会貢献を再考。企業や産業の成長に大きく貢献したいと考え、クレディセゾンのCDO(Data)や高砂熱学工業の顧問となり累計100億円超の利益増を達成。生成AIが発展した2023年、「AIやデータで社会を豊かに進化させる」ベンチャー企業、AI-DataScience株式会社を設立。1兆円規模の企業経営を目標とし、経営✕アート✕サイエンスを融合した独自の強みを持つ。